「 ペルー・南米・南極 」の記事を表示しています

レポート日:2013年 3月 3日 日曜日 詳細はこちら...

【5% off】Wでお得 JCBキャンペーン 2013年3月1日よりスタート! ~ルックアメリカンツアーズ~

【5% off】Wでお得 JCBキャンペーン 2013年3月1日よりスタート! ~ルックアメリカンツアーズ~ Wでお得 JCBキャンペーン  2013年3月1日よりスタート! 先着300名限定   特典1 http://www.looktour.net/ にて JCBカードを使って旅行の予約・支払いをすると  ホテルを除く  全商品 5%オフのキャンペーン実施中    ショーチケット・クーポン・列車チケットも対象です      さらに・・・ ルックアメリカンツアーズで展開している WEB割引とも併用割引可能※! とってもお得なキャンペーンです   ※併用になった場合の割引率は 割引前の通常金額から5%を計算します。 WEB割引併用例  ●$1…

レポート日:2012年 10月 12日 金曜日 詳細はこちら...

ワイナピチュに行く究極のぺルー満喫8日間の旅 ~日本語ガイド~(SUMAQ Hotelに宿泊)をご紹介。

ワイナピチュに行く究極のぺルー満喫8日間の旅 ~日本語ガイド~(SUMAQ Hotelに宿泊)をご紹介。 年末に行く、『12月22日出発限定!ぺルー満喫8日間の旅』をご紹介します! このツアーの目玉は・・  ①マチュピチュとワイナピチュを思う存分観光ができる内容。 ②25日クリスマスの日はマチュピチュ村(アグアスカリエンテス)では唯一の5つ星高級ホテル“スマックホテル”に宿泊。 ③高山病を緩和し、無理なくご旅行を続けて頂く為に、クスコからウルバンバに入り一泊。 ※クスコ市内は3400メートル前後にありますのでクスコからウルバンバの谷まで降りて一泊していただくことで 標高を500メートルほど低くすることができ高山…

レポート日:2012年 4月 4日 水曜日 詳細はこちら...

100周年記念!ぺルー満喫8日間の旅(スマックホテルに宿泊&ハイラムビンガム号でディナー)をご紹介。

100周年記念!ぺルー満喫8日間の旅(スマックホテルに宿泊&ハイラムビンガム号でディナー)をご紹介。 今年は、おかげさまでJTBが100周年ということで 『8月11日出発限定!ぺルー満喫8日間の旅』では今までにない“豪華な内容”を設定いたしました! このツアーの目玉は・・  ①手配が非常に難しい人気の列車 “ハイラムビンガム号” で一流のディナーを満喫。 ②マチュピチュ村(アグアスカリエンテス)では唯一の5つ星高級ホテル“スマックホテル”に宿泊。 ③高山病を緩和し、無理なくご旅行を続けて頂く為に、クスコからウルバンバに入り一泊。 ※クスコ市内は3400メートル前後にありますのでクスコからウルバンバの谷まで降りて…

レポート日:2011年 3月 1日 火曜日 詳細はこちら...

3月無料デスティネーションセミナー開催!この春夏のご旅行は南米?それとも大自然?

3月無料デスティネーションセミナー開催!この春夏のご旅行は南米?それとも大自然? JTBルックアメリカンが 参加無料、特別抽選会あり、ゲストスピーカーを迎えての デスティネーションセミナーを2弾にわたって開催! この春・夏のご旅行を計画される方ぜひご参加ください。  第1弾: 3月14日 6PM 『南米古代文明の魅力と不思議』 第2弾: 3月26日 11AM 『感動のアメリカ大自然!偉大な自然の驚異』     *************************************************************** 第1弾 *************************…

レポート日:2010年 10月 5日 火曜日 詳細はこちら...

ウルグアイ サッカーの聖地モンテビデオと世界遺産の町コロニアル・デル・サクラメント

ウルグアイ サッカーの聖地モンテビデオと世界遺産の町コロニアル・デル・サクラメント 南米三大河川のひとつであるラプラタ川。アマゾン川ほどではないが、海を思わせる大きな川だ。川を挟んで、アルゼンチンの対岸にあるのがウルグアイである。日本の半分ぐらいの面積で人口は約330万人だが、牛の数は1,000万頭を超える。 ひとり当たりの牛肉年間消費量がアルゼンチンに次いで世界第2位というほどの牧畜の国である。  上写真: まるで大海のようなラプラタ川の夕景。 川は市民の憩いの場。    ブラジル、アルゼンチンという大国に挟まれ、また、スペインやポルトガルの支配を受けて小国の悲哀を味わってきた。18…

レポート日:2010年 10月 2日 土曜日 詳細はこちら...

「リオ・デ・ジャネイロ」人間らしい営みの全てが輝く不思議な街!

「リオ・デ・ジャネイロ」人間らしい営みの全てが輝く不思議な街! リオ・デ・ジャネイロと聞いて何を連想するだろう。 カーニバル、コパカバーナ、コルコバードのキリスト像、ボサノバ、奇岩のポンジ・アスーカルなど、 10人10色の答えが返って来るだろう。しかしここは美しい自然に恵まれて、人間の人間らしい営みが、 精一杯輝くように神によって仕組まれた街なんだろうと思える。  長く滞在すればする程見たいものが増えて来てしまうような気がする。     コルコバードの丘。ほとんどの観光客がここから観光を始めるが、 この街と自分が自然に祝福されたような暗示を受けてしまう?     この丘からの眺…

レポート日:2010年 8月 16日 月曜日 詳細はこちら...

ブエノスアイレスの夜は「タンゴ」が熱い!本家本元のタンゴを楽しむ。

ブエノスアイレスの夜は「タンゴ」が熱い!本家本元のタンゴを楽しむ。 アルゼンチンと言えば「タンゴ」。 ここブエノスアイレスには本家本元のタンゴショーを毎晩やっているクラブが20件(!)もある。 その中でも、神様的存在で自身の博物館もあるカルロス・ガルデルが1872年に 舞台で歌ったという「Cafe de los Angelitos」をご紹介します。。 そんなに由緒があるクラブと思えないほど綺麗で、1階席と2階席のどこからでも ステージが良く見えて音響、ライティングも最高レベルです! まずはディナーを召し上がれ。 おっと、その前にメンドーサ産のワインを紹介します。 チリと並んでメン…

レポート日:2010年 1月 10日 日曜日 詳細はこちら...

アルゼンチンタンゴの街、そして南米のパリ「ブエノスアイレス」 

アルゼンチンタンゴの街、そして南米のパリ「ブエノスアイレス」  南米大陸で2番目に領土が大きく、世界でも第8位の面積を持つ国、アルゼンチン。 その首都ブエノスアイレスの町並みはまるでヨーロッパのようで、「南米のパリ」と呼ばれている。 洗練された町には春を告げるジャカランダの花が咲き乱れ、タンゴの音色があふれていた。    11月のブエノスアイレスは、薄紫色のジャカランダ(現地ではハカランダと発音)の花が咲き乱れていた。 街路樹にも公園にもたくさん植えられており、町全体が薄紫に包まれている。 ちょうど日本の桜のようなイメージだ。ただ、ひとつひとつの花はリンドウのような形を…

レポート日:2009年 7月 20日 月曜日 詳細はこちら...

ペルーってどんなトコやねん!~ナスカの地上絵~(旅行記④最終回)

ペルーってどんなトコやねん!~ナスカの地上絵~(旅行記④最終回) 最終日の7日目。 せっかくペルーまで来たのだからとオプションで「ナスカの地上絵」の1日観光に参加をしました。 テレビや写真でしか見たことがないナスカの地上絵! 実際はどんなんだろう?? 朝6時に現地のガイドさんがホテルまで迎えに来てくれました。 小さい飛行機で行くと聞いていたので近くの小さな空港かな思いましたが、 到着したのはリマの国際空港でした。 空港でボーディングパスをもらうと、なんと、手書き!! いまどき手書きなんて…とちょっとビックリ! まずはイカという村までプロペラ機で行きます。 飛行時間は約1時間。 朝…

レポート日:2009年 7月 17日 金曜日 詳細はこちら...

ペルーってどんなトコやねん!~プーノからチチカカ湖~(旅行記③)

ペルーってどんなトコやねん!~プーノからチチカカ湖~(旅行記③) 5日目、昨日マチュピチュを観光した私たちはクスコからバスに乗ってプーノという村を目指します! ペルーの観光用大型バスは最新式が多くエアコンもあり快適。ちょっとビックリでした… クスコから1時間くらいの所にある村にはセント・ピーターズ教会があります。 バロック様式で見事なフレスコ画が今でも残っています。 次のラクチ遺跡では15mくらいの巨大な神殿跡が。 全てインカの石で作られているとか。↓↓ ラクチ遺跡の周辺ではインディヘナ達がいろいろなお土産を販売しています。 そしてバスは標高4330mのラ・ラヤ峠を超えて…

レポート日:2009年 7月 16日 木曜日 詳細はこちら...

ペルーってどんなトコやねん!~クスコからマチュピチュへ~(旅行記②)

ペルーってどんなトコやねん!~クスコからマチュピチュへ~(旅行記②) 昨日リマの市内観光をした私たち、3日目はクスコへ! リマから飛行機で飛ぶこと約1時間半、新緑の山々に囲まれて、赤いレンガの家が滑走路から見え、 リマと雰囲気がガラっと変わって昔話の舞台のようなクスコに到着! 早速ホテルにチェックイン。 コロニアル調のホテルのロビーは座っているだけで、歴史を感じます。 歴史建造が佇む街とコロニアル調のホテルが見事に調和をしてクスコの街をより興味深くさせます。 この地域で有名なのが石組み。コリカンチャというインカ建築は岩と岩がぴったり組み合わされて造られていたり、 岩の窓もすべて…

レポート日:2009年 7月 10日 金曜日 詳細はこちら...

ペルーってどんなトコやねん! ~リマ~ (旅行記①)

ペルーってどんなトコやねん! ~リマ~ (旅行記①) ニューヨークからコンチネンタル航空の直行便でリマへ! 午後9時にリマ空港、到着! 空港の周りは落書きも多く、もしかして怖いところかもと、ちょっと心配になっていました・・・ BUT!空港から車で行くこと約40分、ホテルがあるミラフローレス地区に到着。 次の日の景色はこんな感じでしたぁ~ リマといえば想像するのは旧市街地のような街並みですが、ミラフローレス地区は大型ホテル、カジノ、レストラン、ショップに映画館なんでもそろうリゾートみたいな新市街地。道路にはハワイみたいにヤシの木が植えてあります!(緑の草木が多…

レポート日:2009年 7月 8日 水曜日 詳細はこちら...

サンクチュアリー・ロッジ(マチュピチュ/ペルー)

サンクチュアリー・ロッジ(マチュピチュ/ペルー) マチュピチュ遺跡に唯一ある高級ホテルが「サンクチュアリー・ロッジ」です。 ここは人気が高いのでずいぶん前から予約しないと泊まる事は難しいのですが、併設しているレストランはオープンしていますので、マチュピチュ観光の後に食事をされる方が多いです。 入り口を入ると右にレストラン、左にバーがありまーす。 ホテル内にはマチュピチュに関するものやお洒落なオブジェがたくさんあります。 部屋そのものはいたってシンプルです。 お部屋を出るとすぐに中庭になっているところもあります。 日光浴をしながら古代インカの世界に瞑想するな…

レポート日:2009年 7月 6日 月曜日 詳細はこちら...

オリャンタイタンボ(ペルー)~聖なる神の崇拝~

オリャンタイタンボ(ペルー)~聖なる神の崇拝~ 『聖なる谷』の遺跡群の中でもわりと大きい観光名所がオリャンタイタンボ遺跡です。 オリャンタという村の山の斜面にできた遺跡で、段々畑(テラス)のような形が特徴です。 バスを降りて遺跡の入り口までは少し歩きます。途中はかなりの田舎道。 小川が流れていたりとても気分が良くなります。 オリャンタの村に入るとお土産物などを売っているお店などがあり、 現地の子供たちが道で遊んでいます。 宗教的、政治的、軍事のための場所、そして高貴なインカの休息場所でもあったこの遺跡は神殿、天体観測場、儀式のための広場、水汲み場、地下水…

レポート日:2009年 7月 2日 木曜日 詳細はこちら...

インカの都「クスコ」とピサック村の市場(ペルー)

インカの都「クスコ」とピサック村の市場(ペルー) リマから南西の方角に位置する標高3360メートルの都市クスコ。インカ時代の見事な石組み、そしてスペイン征服者によるコロニアル建築が見事に混じり合い、素晴らしい町並みを作り出しています。 クスコ周辺の遺跡が点在する地区は『聖なる谷』と呼ばれ多くの観光客が足を運びます。クスコはマチュピチュを訪れる観光客のほとんどが拠点にする場所で、カミソリの刃も通さない石組みなど、その昔インカ帝国の首都だった面影がたくさん残っています。 周辺にはたくさんのホテルもあり、中でも有名なのがその昔政府関係の邸宅だった5つ星の…

レポート日:2009年 7月 1日 水曜日 詳細はこちら...

マチュピチュ行きの鉄道/Peru Rail

マチュピチュ行きの鉄道/Peru Rail 1度は訪れてみたい世界遺産「マチュピチュ」に行くにはペルーレイルという鉄道で行くのが一般的です。ペルーレイルは世界で2番目に高い場所を走ると言われており、クスコを起点にし、マチュピチュ方面行き、プーノ方面行きに分かれます。 マチュピチュ行きには3タイプの列車が用意されており、旅行者の希望に合わせた観光ができるようになっています。 【バックパッカー号】 3つの中では一番割安でシンプルなタイプ。 内装も普通の列車のようになっています。 【ビスタドーム号】 この列車の特徴は天井も窓ガラスになっていること。 古代イン…

レポート日:2009年 6月 30日 火曜日 詳細はこちら...

「世界遺産」~謎の巨大地上絵/ナスカ(ペルー)

「世界遺産」~謎の巨大地上絵/ナスカ(ペルー) 神秘と不思議の巨大地上絵で世界的に知られているナスカ。 マチュピチュと並んでペルーでは大人気の観光地となっている。 リマから約7時間でナスカの街に到着するが、途中イカという街を過ぎると乾燥した砂漠地帯をひた走ることになる。パンアメリカーナ・ハイウェイという南米を縦断するこの道沿いに地上絵は存在するのである。 紀元100年以前のプレ・インカ時代(日本でいうところの弥生時代)に広大な大平原の沿岸砂漠地帯に地上絵の幾何学模様が刻まれた。いったい誰が何のために、どのようにして作られたのだろうか?そしてその謎を…

レポート日:2009年 6月 29日 月曜日 詳細はこちら...

クスコ周辺の3つの遺跡~『聖なる谷』(ペルー)

クスコ周辺の3つの遺跡~『聖なる谷』(ペルー) 天空の都市マチュピチュで有名な南米ペルー。そのマチュピチュに行くためのゲートウェイになっているのが、クスコという街である。 クスコ周辺は『聖なる谷』と呼ばれいくつもの遺跡が存在する。 ここのインカ遺跡の特徴はカミソリの刃も通る隙間がない見事な石組みだ。 ↑↑↑サクサイワマン (SACSAYWAMAN) ~三つの大塔~ サクサイワマンはインカ時代の中でも最も驚くべき建築物であり、巨大石材ブロックなどをどのように運び、どのように造られたのか説明しがたいものである。かつては三つの大塔がそびえ建ちそれぞれの直径は…

レポート日:2008年 10月 31日 金曜日 詳細はこちら...

「世界遺産」~天空の都市マチュピチュ(ペルー)

「世界遺産」~天空の都市マチュピチュ(ペルー) 南米ペルーの世界遺産『マチュピチュ』です。この古代インカの遺跡は標高約2000メートルの高い山の尾根にあり、山の裾から専用のマイクロバスで登って行くのですが、下からは全然見えません。ほんとに隠された場所にあるんですねぇ。( ̄0 ̄;ノ 聖なる空中都市『マチュピチュ』はアメリカの歴史学者で探検家でもあったハイラム・ビンガム(1875-1956)により1911年に発見されたそうです。当時はスペイン人征服者たちから逃れたインカ軍が作った伝説の町『ビルカバンバ』の発見かと思われたが実際は違ったみたいですね。…

レポート日:2008年 10月 27日 月曜日 詳細はこちら...

イグアスの夜のお楽しみ「ラファイン・シュハスカリア・ショー」

イグアスの夜のお楽しみ「ラファイン・シュハスカリア・ショー」 イグアスの夜のハイライト「ラファイン・シュハスカリア・ショー」をご紹介します。 ブラジル側にある1000人以上収容のシュハスコ店です。 まずはビールで一杯。ブラジルの3大人気の1つ、ボヘミアビールです。 ブラジル、イタリア料理のほか巻き寿司もあります。 デザートは特に充実しています。 ショーは最初はちょっとハデハデで何が始まるんだろうと、引き気味になりましたが出るわ出るわ、 サンバあり、タンゴあり、パラグァイ民族ショー、マリアッチ、フォルクローレ、 縄の曲芸(というか、観てのお楽しみ)ありで、 お客さんも、ノリ…

レポート日:2008年 10月 24日 金曜日 詳細はこちら...

イグアスの滝 アルゼンチンとブラジルの両方から楽しむ!

イグアスの滝 アルゼンチンとブラジルの両方から楽しむ! イグアスの滝はアルゼンチンとブラジルの2国間にまたがり、 全長4キロ、落差80メートルを誇る「世界遺産」です。 ナイアガラの滝は一挙にドーッと流れ落ちる迫力が魅力だとすると、こちらは水が幾重にも形を変え、 自然と調和した美しさが魅力でしょう。各々の滝に名前が付いているのも親しみがあります。 体長1mのイグアナ。足元にある虫の屍骸を目指して近くまでやってきます。 羽に88と模様がある蝶です。縁起がいいので中国人に人気だそうです。 蝶はいろんな色の種類の蝶がまさに乱舞していて、大変美しい。 滝が2段になって流れて…

レポート日:2008年 10月 23日 木曜日 詳細はこちら...

リオ・デ・ジャネイロの夜景レストランと「ミナス」料理

リオ・デ・ジャネイロの夜景レストランと「ミナス」料理 ボタフォゴ海岸にある、夜景を眺望できるシーフードレストラン「ソル・イ・マール」 送迎付きのオプショナルツアーもあるので便利です。 テーブルからご覧のように夜景が広がります。 遠くにはポン・デ・アスーカルも眺望でき、ほんのりと潮の香りが漂ってきます。 シーフードコンビネーション。ここはロブスターがお薦め。 ほんの一さじでも、ものすごく辛い! 店によって辛さが違うそうですがここのはピカ一の辛さ。 お試し下さい。 こちらは、ビュッフェで「ミナス」料理が存分に食べられる「ア・ミネラ」(A Minera)   ブ…

レポート日:2008年 10月 22日 水曜日 詳細はこちら...

リオ・デ・ジャネイロといえば「イパネマの娘」そして「ラッパ」

リオ・デ・ジャネイロといえば「イパネマの娘」そして「ラッパ」 リオと言えばカーニバルと並んで「イパネマの娘」がまず思い浮かびます(古いですが)。 この曲が生まれたカフェがあると聞いて、やってきました。 イパネマ海岸から100メートルほど通りを入ったここ「Garota de Ipanema」がその店。 なんとアントニオ・カルロス・ジョビンと詩人のヴィニシウス・ジ・モライスが 座っていたテーブルまでありました。本当かどうかって? その上に飾ってある譜面と、モデルになったエロイーザ(当時16歳)の写真を見たら、 自然にメロディーを口ずさんでおりました。キーもちゃんと合ってます…

レポート日:2008年 10月 20日 月曜日 詳細はこちら...

南米のパリ「ブエノスアイレス」 アルゼンチン・タンゴの街

南米のパリ「ブエノスアイレス」 アルゼンチン・タンゴの街 サッカーファンは必見「ボン・ボネーラ」。 ボカ・ジュニアーズ・スタジアムが正式名称だが、入口近くにサポーターの神様と 崇められていたキケ(Quique)の博物館がある。隣に『Bar de Quique』。 小じんまりしたレストランから焼き魚の香ばしい香りが漂い、なんとも庶民的は雰囲気。 このスタジアムはサポーターの熱狂が1つのショーで盛り上がる、というか盛り上がりっぱなし ……床が10cm揺れるそうだ。 ヨーロッパの船が寄港していた「カミニート」。 塗装の余ったペンキを使って家を装飾したのが始まりで、カラフルに…

レポート日:2008年 10月 17日 金曜日 詳細はこちら...

ブエノスアイレスの極めつけ「骨董品市」ドレーゴ広場

ブエノスアイレスの極めつけ「骨董品市」ドレーゴ広場 スペイン風の街並みが続き、どこからともなくタンゴの響きが聞こえたかと思うと、 木陰ではアランフェスのギターの音が聞こえて来るのが、ここドレーゴ広場だ。 雑然とした街並みのように見えるが、建物が絶妙に朽ちかけているところが赴きがあって なんとも言えない暖かさがある風景。 青空市では、ありとあらゆる物が売られている。 二階がバーになっている。こんなバーでワインと葉巻でを燻らせながら、街行く人々を眺める最高なひととき。 骨董品を売る屋台は、ニューヨークのそれと比べてもユニークで質が高い。 数百年はたってるような真鍮…

レポート日:2008年 10月 15日 水曜日 詳細はこちら...

こんなお墓見たことある? ブエノスアイレスのレコレータ墓地

こんなお墓見たことある? ブエノスアイレスのレコレータ墓地 ブエノスアイレスの山の手「レコレータ」地区にある「レコレータ墓地」。 1882年に開設され、最も栄誉と富のある人達が眠りについています。   ほとんど火葬をしてないので、防腐処理をされただけでほんとに地下に眠っているのです。  (夜は絶対一人では来たくないですね……マジで) 中でも最も人気のあるのは、エビータの愛称で親しまれた、マリア・エバ・ドゥアルテ・デ・ペロンのお墓です。   恵まれない少女が女優となり、大統領夫人となるも33歳で病に倒れた生涯はブロードウェイミュージカル、 そしてマドンナも演じた映画にもな…

レポート日:2008年 10月 14日 火曜日 詳細はこちら...

150年の歴史!ブエノスアイレス最古のカフェ 「カフェ・トルトー二」

150年の歴史!ブエノスアイレス最古のカフェ 「カフェ・トルトー二」 1858年から続いているブエノスアイレス最古の『カフェ・トルトーニ』。 往年は著名な作家、脚本家、哲学者、詩人が常連だったそうです。 一見雑然とした店内でツーリスト客も多いようですが、長い歴史が醸し出す空気というか、 年数を経たすべての調度品がバランスしてなんとも言えない落ち着いた雰囲気です。 ずっしりとした大理石のテーブル、座りごごちの良い椅子、雑然とした中にも誰もがわかる暗黙の 一定の秩序の中で、思い思いに時を過すポルテーニョ。 ここで一番人気は、アイスクリームにたっぷりウィスキーをかけた「Don Ped…

レポート日:2008年 10月 13日 月曜日 詳細はこちら...

ブエノスアイレスのファミリーレストラン 「チュラスキータ・レストラン」

ブエノスアイレスのファミリーレストラン 「チュラスキータ・レストラン」 ルックツアーブログ隊、ついにアルゼンチンのブエノアイレスへ! ここは食の自給率が90%だそうで、特にステーキが美味しくて安い! まずは典型的なファミリーレストランをご紹介。 ブエノスアイレスの劇場街、通称ブロードウェイにある「Churrasquita(チュラスキータ)」レストランだ。 まずはビール。 さすが移民の国らしく、ドイツからホップを輸入して作っている 「Quilmes(キルメス)」ビールがここでは一番人気。 さっぱりしていて飲みやすい! 横のグラスにPalermoと書いてあるが、これは昔の一番人気だそう…


ルックツアー・大自然ページへ


ルックツアー・ニューヨークページへ