シアトル

アメリカ

2020年 JTBUSA専門ガイドに学ぶオンラインセミナーと街の様子 ~ Part 2 ~

皆様いかがお過ごしでしょうか?アメリカではこれからホリデーシーズン到来で、例年ではハロウィンの飾りつけ、サンクスギビング、クリスマスイルミネーションなど楽しみが続いていくのですが、今年は一部バーチャルになることが発表されています。ルックアメリカンツアーでは前回に続いて8-9月に撮影されたアメリカ現地の様子を紹介します。
アメリカ

ガイドチャーターのご案内 ~プライベート観光なら安心・安全!

観光地は見どころがたくさん!見たい、行きたい場所がたくさんあるけれど、自分自身では行き方もわからない。。 そんな希望のツアーが見つからないときや、カスタマイズしたいときに、ベテラン日本語ガイドをチャーターしてはいかがでしょうか?観光内容や目的地を頂ければ、熟練ガイドが効率よく、ご希望通りにお客様をご案内します。
アメリカ

全米でも最も美しい都市といわれるシアトルは朝の散歩がオススメ!

長い雨のシーズンが終わり、シアトルに輝くような夏が戻ってきました!日本からの直行便も増えて、今年が行き時のシアトルには一度に紹介しきれないくらいのたくさんのアトラクションがありますが、夏のシアトルのとっておきの過ごし方をご紹介します!
アメリカ

この夏、ワシントン州の富士山と呼ばれるレーニア山に行ってみませんか?

今回は日本のコーヒー飲料のロゴにもなっているあの国立公園をご紹介します!レーニア山はカスケード山脈の最高峰で、標高4,392 メートル。周辺の森林地帯とともに「マウント・レーニア国立公園」に指定されています。
アメリカ

「アメリカン・サファリ・シリーズ」第三弾 オリンピック国立公園とマウントレーニア国立公園

1872年、人手を一切加えずにそのままの状態に保存しておくことを目的としたアメリカ国立公園制度が成立しました。以来、アメリカには59の国立公園、49の国立史跡公園、78の国立モニュメントのほか、全部で405ヶ所が公園や記念物に指定されています。「アメリカン・サファリ・シリーズ」第三弾 オリンピック国立公園とマウントレーニア国立公園
アメリカ

シアトルの美味しいドーナツ屋さん「トップ ポット ドーナツ」をご紹介!=Top Pot Doughnuts=

今回ご紹介するお店は、あのオバマ大統領も訪れたことがあり、熟練の職人さんが昔ながらの手法で、ひとつひとつのドーナツにも誇りを持って手作りしている、地元、シアトルで有名な「トップ ポット ドーナツ」です。
アメリカ

お散歩気分で食べ歩き in SEATTLE! =Pike Place Market=

シアトルの観光ポイントといえば、“パイク・プレイス・マーケット(Pike Place Market)” が有名ですよね。ここには沢山のグルメ素材が揃っているんですが、今回はその中から一部のお店について、ご紹介します。
アメリカ

SEATTLE SEAHAWKS スーパーボール優勝おめでとう! お疲れ様 “12th Man”

私がシアトルに赴任してきて初年度に、チーム史上初のスーパーボウル優勝を果たしました。シアトルに来るまで、アメフトに全く興味がなかった私が躍動感に駆られ、今ではどっぷりと“12th Man”の仲間入りです。 ムムッ、街中に飾られる“12”のフラッグ?チームシャツの背番号12?12th Man? とは、いったい何を意味するのでしょう。
シアトル/ポートランド

『JTB旅行説明会』 大好評につき今年もシアトルで開催! ~抽選会もお楽しみ~

大好評!の 『JTB旅行説明会』 今年もシアトルで開催します。 シアトル、レッド ライオン ベルビューで 2月22日(土曜日) 午前9:00から午後12:30まで。 お席に限りがありますので、下記まで今すぐご予約下さい。 JTB旅の...
シアトル/ポートランド

世界遺産にも指定されたオリンピック国立公園のレインフォレスト Olympic National Park

シアトルから行ける国立公園は、地元の人からタコマ富士を呼ばれている マウント・レーニア国立公園と世界遺産のホー・レインフォレストのある オリンピック国立公園ですが、いずれも日帰りができるのがいいですね。
シアトル/ポートランド

1927年から続く日本庭園「クボタ・ガーデン」シアトルの人々の憩いの場所 Kubota Garden

るKUBOTA GARDEN、ツーリストのみならず 地元に人にも、心が和む空間として人気があります。
グルメ、レストラン

シアトル『 The Crab Pot 』でワイルドな食べ方を楽しもう! = Seattle The Crab Pot =

シアトルと言えば、シーフードですよね。ということで、ピア57にある「the Crab Pot」に行って参りました。平日ということもあり、待たずにそのままテーブルへと案内され、周りでは、すでにカニとの奮闘が始まってました。小さな小づちと台がひとりずつテーブルに用意され、勢いよくカニの殻を叩いて食べるのが、この店のスタイルです。
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