ニューメキシコ・サンタフェ・カールスバッド

アメリカ

2020年 JTBUSA専門ガイドに学ぶオンラインセミナーと街の様子 ~ Part 2 ~

皆様いかがお過ごしでしょうか?アメリカではこれからホリデーシーズン到来で、例年ではハロウィンの飾りつけ、サンクスギビング、クリスマスイルミネーションなど楽しみが続いていくのですが、今年は一部バーチャルになることが発表されています。ルックアメリカンツアーでは前回に続いて8-9月に撮影されたアメリカ現地の様子を紹介します。
アメリカ

サンタフェとカールズバッド ホワイトサンズ 4days ~アメリカ最古とネイティブアメリカン文化に触れる旅 4~

4日目:アメリカの誇る驚異の大鍾乳洞 ツアー最終日。最後の最後まで観光する盛りだくさんのツアーです。この日はカールズバッドで鍾乳洞見学!昨夜こうもり飛行で訪れた、洞窟です。
アメリカ

サンタフェとカールズバッド ホワイトサンズ 4days ~アメリカ最古とネイティブアメリカン文化に触れる旅 3~

3日目:〝童心に戻り砂遊び〟〝こうもりの大迫力〟 3日目は、ツアーの見所のひとつでもある〝幻想的な真っ白な大砂漠 ホワイトサンズ〟へ向かいます。VISITOR CENTERではお土産もたくさんあります。
アメリカ

サンタフェとカールズバッド ホワイトサンズ 4days ~アメリカ最古とネイティブアメリカン文化に触れる旅 2~

2日目:〝西部開拓の歴史〟〝ネイティブアメリカン〟 2日目は朝からサンタフェの街を散策。おしゃれなお店で朝食です。私がオーダーしたのは、朝からメキシカン。現地での食事の楽しみも、旅行の醍醐味ですね。
アメリカ

サンタフェとカールズバッド ホワイトサンズ 4days ~アメリカ最古とネイティブアメリカン文化に触れる旅 1~

大人気!岩澤ガイド添乗による、サンタフェとカールズバッド ホワイトサンズ4日間のツアーに参加しました。このツアーの見所は、こちらの3点!1、 アメリカの旅行雑誌で行ってみたい街、第一位にも選ばれたサンタフェの街 2、 白い砂浜、ホワイトサンズ 3、 こうもり飛行で有名なカールズバッド国立公園  今回のツアーは、アメリカの連休Labor Dayということもあり、35名とたくさんの方にご参加頂きました。
ニューメキシコ・サンタフェ・カールスバッド

アメリカ最古で最も美しい街「サンタフェ」

ニューメキシコ州最大の都市アルバカーキーから北に1時間ドライブすると「サンタフェ」があります。 アメリカで2番目に古い街であり、サンフランシスコやサンアントニオと並び最も美しい街として多くの人が訪れます。
アメリカ大自然

アメリカの異郷ニューメキシコ州 ~太古のスピリッツが息づく土地~

ロッキー山脈の南麗に広がるニューメキシコ州は「魅惑の地」と呼ばれる。茶色やピンク色のアドビ建築の上に、吸い込まれそうな雄大な蒼空が広がっている。数千年続くネイティブアメリカンの アメリカの異郷ニューメキシコ州 ~太古のスピリッツが息づく土地~
アメリカ大自然

カールスバッド洞穴群国立公園「ビッグルーム 想像を超えた神秘さ」 Carlsbad Caverns National Park 

テキサス州エルパソから延々と北西に約4時間弱、どこまでも平地を一直線に続く180号線(62号線)を走り続けるとカールスバッド洞窟群国立公園、ニューメキシコ州を代表する国立公園に着きます。
アメリカ大自然

カールスバッド洞穴群国立公園 ツアーで見るキングスパレス、シーニックルームズ Carlsbad Caverns National Park

カールスバッド洞窟群国立公園は、自分で廻れるメイン・コリダー、ビッグルームだけでも半日がかりで相当に楽しめますが、レンジャーのツアーでないと見れないシーニックルームズは是非時間たっぷりとって参加してみる価値は十二分にあります。
アメリカ大自然

ホワイトサンズ国立モニュメント 「ニューメキシコの純白のパワースポット」White Sands National Monument

ニューメキシコ州と言えば世界遺産のタオス・プエブロ、街全体がアートのサンタフェ、カールスバッド 国立公園などなど、思いの他見どころが多い州ですが中でも意外と人気の高いのが、 ホワイトサンズ国立モニュメントです。 
ニューメキシコ・サンタフェ・カールスバッド

アメリカ最古の温泉「オホ・カリエンテ」 ニューメキシコの秘境の湯

アメリカ最古の温泉「オホ・カリエンテ」はサンタフェから1時間、タオスから約20分のところにあります。約140年前にアメリカで最初の自然のヘルス・スパとして開業したとありますが、インディアンには何千年も前から知られていたそうです。
セドナ・フェニックス・アリゾナ

アメリカン・マザー・ロードルート 66 を訪ねて  その① 《ホップオンホップオフ=57番停留所下車》

ロサンゼルスのサンタモニカからシカゴまで4000km、ルート66はアメリカの東西を結ぶ大動脈として1926年に誕生した。 インターステート・ハイウェイの開通で現在は消滅したが、郷愁を求めて車を走らせる人が増えている。
セドナ・フェニックス・アリゾナ

アメリカン・マザー・ロードルート 66 を訪ねて その②

ノスタルジック・ハイウェイを疾走  初日はロサンゼルスから東へ、 一気に230kmを走り、ヒストリック・ルート66と書かれた盾の形をした看板と、モーテル・ルート66のネオンが輝く小さな町バーストーに着いた
ニューメキシコ・サンタフェ・カールスバッド

往年のスター達の常宿 ルート66の宿場町ギャロップの「エル・ランチョ・ホテル」 El Rnacho Hotel

ギャロップはニューメキシコ州アルバカーキーから西に3時間、アリゾナ州フラッグスタッフから東に4時間の所にあります。 ”ルート66”沿いの宿場町のような、人口2万人足らずの小さな街ですが、ルート66の歌にも出てくるので「アァあの!」と思われる方も多いでしょう
ニューメキシコ・サンタフェ・カールスバッド

アコマ スカイ・シティー 1000年の歴史の天空都市~ギャロップ

ニューメキシコの州都アルバカーキから西にルート66と並行して走るI-401時間ほど走り、カサ・ブランカを南下するとアコマに着きます。 ここにスカイ・シティーに行くツアーがでる、Haak’u 博物館があります。回りには何もない砂漠の中に突然現れる建物ですが、中にはカフェ、ギフトショップ、アコマプエブロインディアンの文化を紹介する映画や展示品もちゃんとあります
ニューメキシコ・サンタフェ・カールスバッド

「プエ・クリフ 廃墟の洞穴の家」 Puye Cliff ニューメキシコ

「プエ廃墟の洞穴の家」Puye Cliff Dwellings and Communal House Ruins はサンタフェからタオスに向かう途中のサンタ・クララにある、プエブロの廃墟です。メサベルデのように世界遺産には指定されていませんが、国定歴史記念物になっています。
ニューメキシコ・サンタフェ・カールスバッド

知られざる美術館「ミリセント・ロジャース・ミュージアム」

ミリセント・ロジャース・ミュージアムは、ニューメキシコの世界遺産「タオス・プエブロ」の街タオスから4マイルのところにあります。ミリセント・ロジャースは1902年に生まれ、ココ・シャネルさんと並ぶ当時のファッション界を代表する美しい女性だったそうで、早くからインディアン文化に感銘しタオスに住まわれていたのだそうです
ニューメキシコ・サンタフェ・カールスバッド

ニューメキシコの世界遺産 「タオス・プエブロ」

サンタフェから北に約1時間ドライブすると世界遺産「タオス・プエブロ」があります。1000年以上前からずっと定住して来たネイティブアメリカン、プエブロ部族の古代の集落で1992年に世界遺産に指定されました。
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