中欧、クロアチア、ロシア

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中欧歴史都市 ~ハプスブルク家の栄華の香りただよう歴史的都市、ウィーン~

数多くの有名建築物、博物館、美術館を擁する芸術の都ウィーン。ドナウ川の流れと共に、ヨーロッパの東西と南部を結ぶ交易地として発展した歴史的な都市です。ハプスブルク家の栄華の香りただよう街並みに、悠久のロマンを感じてみませんか。
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中欧歴史都市 ~中世ルネサンス期にタイムスリップしたかのような小さな田舎町、チェスキー・クルムロフ~

中世ルネサンス期にタイムスリップしたかのような古都、チェスキー・クルムロフは、町全体が世界遺産。チェコ南ボヘミア州に位置する小さな田舎町です。コバルトカラーに彩られた街並みは、散策するだけでもわくわくしちゃう。おとぎ話に胸躍らせた子供に戻って、メルヘンな世界に浸りましょう。
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中欧歴史都市 ~中世の趣をそのままに残す美しい古都、プラハ~

世界遺産の街プラハは、中世の趣を残す美しい古都。歴史的建造物や劇場のコンサートなど、楽しみがいっぱい。通りを歩けば、ふとした片隅に垣間見える石畳の路地までが絵になる、芸術的な街です。
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中欧歴史都市 ~おとぎ話のようなお城と可愛らしい建物が並ぶ、ブラチスラバ~

スロバキア共和国の首都ブラチスラバは、オーストリアの首都ウィーンに近く、治安が良い静かな街です。周辺諸国からのアクセスも良く、鉄道やバスが数多く運行されていて観光に便利。ドナウ川に面した旧市街には中欧の可愛らしい建物が並び、丘の上にはおとぎ話のようなお城が建っています。
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中欧歴史都市 ~「ドナウの真珠」と称される美しい都市、ブダペスト~

ハンガリーの首都ブダペストは、「ドナウの真珠」「ドナウの薔薇」と称される美しい都市。歴史的な建物や名産品が多く、世界中の観光客を引きつけています。バスや地下鉄、トラムなど交通機関が発達しているので、広範囲にわたる名所をうまく回ることができ、とても観光しやすい町です。
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クロアチア旅行記⑭  Day7: 11/25  アドリア海沿岸都市 ドゥブロブニク ~城壁・要塞、紛争からの再建~

4カ国周遊の話でドゥブロブニクの大切な観光地の紹介が後回しになってしまった。城壁散策である。観光地化され、要塞の入場料も含めて70Kn。夏場は信じられないほどの混みようだそうだ。(ピレ門側の登り口から誰もいない城壁をすいすい歩く。全長1.9Km。
グルメ、レストラン

クロアチア旅行記⑬  Day6: 11/24  ドゥブロブニクから隣国4カ国を1日周遊② ~スルプスカとボスニア・ヘルツェゴビナ~

さて、我々一行は次の国 スルプスカ共和国(Republika Srpska)へ向かう。知っている人の方が珍しいだろう。というのもスルプスカ共和国は、中国・ロシアといった共産圏諸国にしか正式に国家として認められていない国なのだ。食事後はTREBINJE, BOSNIA AND HERZEGOVINAに向かった。。
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クロアチア旅行記⑫  Day6: 11/24  ドゥブロブニクから隣国4カ国を1日周遊① ~モンテネグロ~

ドゥブロブニク到着日にホステル主催のエクスカージョンの話で盛り上がり、1日4カ国ツアーへ出かけることになった。訪れたのは クロアチア、モンテネグロ、ボスニア・ヘルツェゴビナ、そしてスルプスカ。
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クロアチア旅行記⑪  Day5: 11/23  アドリア海沿岸都市 ドゥブロブニクを訪ねる 

ドゥブロブニク(ドブロブニク)といえばユネスコ世界遺産にも登録されたオレンジ色の煉瓦が美しい城壁の町。「アドリア海の真珠」と呼ばれる美しい街だ。ジブリの「紅の豚」「魔女の宅急便」のモデルになったとも言われ、日本人にも近年人気の街。城壁内をどこに向かうわけでもなく迷路のような素敵な路地歩き回った。
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クロアチア旅行記⑩  Day5: 11/23  アドリア海沿岸都市 ドゥブロブニクへ向かう

スプリットから再びバスにのってアドリア海海岸全を南へ下る。美しいアドリア海を見ながら3時間ほど走ったところでボスニア・ヘルツェゴビナに入国。その後再びクロアチアに入国してついにドブロブニクへ。世界中から観光客が訪れるアドリア海の真珠 Dubrovnikへ。
グルメ、レストラン

クロアチア旅行記⑨ Day4: 11/22  アドリア海沿岸都市 スプリットを訪ねる ③

明かりが灯されて綺麗に輝くスプリット街を抜けて、地元の人・観光客に人気の安くて美味しいレストラン“Buffet Fife”に訪れた。(発音はフィファ)デザートには旧市街の大聖堂の目の前に建つ有名なカフェLuxorへ。翌朝には大聖堂と鐘楼を訪れた。
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クロアチア旅行記⑧ Day3: 11/22  アドリア海沿岸都市 スプリットを訪ねる ②

今度は城壁の外側をぐるりを散策することにした。マルヤンの丘から戻ってるとまずレプブリカ広場に出る。マルモントヴァ(Marmontova)通りやナロドニィ広場(Narodni Trg)を抜けて北側のグルグール・ニンスキ像 へ。東側の青空市場と西側のプロムナード“リヴァ”も見所だ。
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クロアチア旅行記⑦ Day3: 11/22  アドリア海沿岸都市 スプリットを訪ねる ①

ザグレブからバスに乗って次の目的地スプリットへ移動した。荒野と呼ぶにふさわしいごつごつとした平野や山を越えていくこと4時間半。山道を下り始めたと思ったら遠くに海と赤々したレンガの街が見えてきた。スプリットだ。スプリットはアドリア海沿岸の最大都市のひとつとして知られている。この街は早くも3世紀にローマ皇帝ディオクレティアヌスが余生を送る為に宮殿を建てた地である。城壁とそのローマ時代の宮殿は今もなおその姿を残し、宮殿の建築の間取りをそのまま利用した町並みとなった。この街はローマ遺跡の中で人々が暮らしているのだ。旧市街とマルヤンの丘は見逃せない。
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クロアチア旅行記⑥ Day2: 11/21  ザグレブ散策 ~新市街~

さて、クロアチアの首都 ザグレブの旧市街とダウンタウンは雰囲気がガラリと変わる。中央駅(Zagreb Glavni Kolodvor)から北、イリツァ通り(Ilica St.)より南の地域に広がる新市街だ。旧市街と違って都市計画によって区画整備がされた通りや建築が特徴。中欧らしい黄色く塗られた重厚な建物が美しい地区だ。
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クロアチア旅行記⑤ Day2: 11/21  ザグレブ散策 ~旧市街②~

ザグレブの街のシンボルである大聖堂に向かった。次に旧市街の西側グラデツ地区に足を伸ばし、中心地区から石の門(Kamenita Vrata)というその名の通り石でできた門へ、そこからすぐのところにマルコ広場、聖カタリーナ教会、ケーブルカーと歩いてまわった。
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クロアチア旅行記④ Day2: 11/21  ザグレブ散策 ~旧市街①~

クロアチアはこの時期雨季にあたり、この日も天気予報は曇り時々雨。そこまで寒くなかったのが救いだったが、残念ながらザグレブの日曜日は、ほとんどのお店や美術館・博物館が閉まっていた。しかし、ここまではリサーチどおり。前日の夜にあれこれ日曜での楽しめるところをリストアップしていたので、早々に市内散策出発した。イリツァ通りとイェラチッチ広場、ドラツ市場、トゥカルチチェバ通り、そしてランチへ。
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クロアチア旅行記③ Day2: 11/20 クロアチア首都ザグレブへ

マドリッドからドイツのフランクフルトへ、そこから乗り換えてクロアチア首都のザグレブに移動。クロアチア共和国 (Republic of Croatia)はアドリア海に面した国で、旧ユーゴスラビア国の一つ。民族構成8~9割はクロアチア人。現地では自国を<Republika Hrvatska>と呼ぶらしい。ちなみに英語だとCROATIAは“クロエーシャ”に近い発音。
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クロアチア旅行記① :プロローグ ~節約派のヨーロッパ周遊計画~

10月の中旬頃、無性に旅行に出かけたくなった。最後に1人旅をしたのはもうかれこれ4年も前のこと。(無謀にも1人でヨーロッパを半年ほどバックパック)格安航空会社、ユーレイルパス、ホステルなどのはヨーロッパの節約旅行の強い見方。
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クロアチアのルックJTB現地合流コースに含まれる市内観光のご案内 #4564

ドブロブニク市内観光 [徒歩にて] 約3時間 フランシスコ修道院(15分)大聖堂、ドミニカ修道院、旧総督府 、プラッツァ通り、ピレ門、スポンザ宮殿、旧港、旧市街を見渡す眺望ポイント。 スプリット市内観光 約2時間 ディオクレティアヌス宮殿、旧市街
世界遺産

ドゥブロヴニク:紺碧の海とオレンジ瓦♪

アドレア海沿岸に咲く花のように美しい街並みのドゥブロヴニク旧市街、世界遺産にも登録されています。『アドリア海の真珠』と称されており、宮崎駿監督のアニメ映画『紅の豚』の舞台にも登場しています。
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クロアチアの国章に謎の生物!?

かわいすぎる!?クロアチアの国章。普段、国旗はわりと目にしますが、国章はあまりふれるチャンスはありませんよね。それぞれの国章に込められた思い、秘められた歴史とは・・・
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